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上条 孤鷲斎 寿親

Author:上条 孤鷲斎 寿親
やあ、お久しぶりじゃの。
寄られたのならば
ゆっくりしていってくだされ。
こっそりと昔語りや戦話をやっている、戦国ixa21-24鯖 足利家の同盟 
百鬼夜行の爺の部屋ですじゃ。

基本、その時そのときの戦ネタですが、よければ一言残して頂きたい処ですぞ。それでは、よろしくお頼み申しますぞ。

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爺・蕃風 勝手に思い出話 その2

では、前回に引き続き残りの国についての
思い出話を致しましょうかの。

今回も、ばんぶー殿、よろしくお願いします。

「はい、早速やっていきましょうか」


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薩摩隼人が猛る国 島津家
北条家と島津家はかなり対戦しました。素晴らしいプレーヤーが多い国でした。

「同盟は、前期から変わらない強さと纏まりを見せる薩摩北郷軍を上げますね。
 見事なまでに敵盟主を薙ぎ倒すアクティブ同盟です。」

「そうじゃの。盟主としても、はやてさんは貫禄が出てきましたの。ぜひ来期も
 頑張って貰いたいものじゃ。」

「更に、Team茶会 ここの武将の質は全国有数です。序盤にうちと繰り広げた死闘は
 今だに百鬼でも語り種になってますね。

「厳しい闘いだったが、爺にとっても百鬼での、大切な思い出じゃ。」

「個人は、ケロロさんの名前を上げない訳には行きませんね。しかし、うちの
 魔王ちゃんに『ボケ蛙』という異名を付けられたのが忘れられません。
 更に、人見知さんは序盤からソロ時代・少数ともに戦功を積み上げるまさにハンター
 ですね。私も書状を頂いたことがありますが、礼儀正しい方でした。」

「成程のう。実際戦ったものとして、ケロロさんの実力は折り紙つきじゃの。」

島津家は今回、人数が減っていたせいで苦労した様子でしたな。来期はきっと
台風の目になりそうじゃの。

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天下道驀進中 豊臣家
実力は、この世界トップクラス。国内での提携も毛利に引けを取らない国でした。
朝一でのばんぶーちゃんへの一斉攻撃は、彼すらを恐怖に陥れていました。

「ここは、まず豊臣軍団さんですね。全体でも3位の大同盟です。強い方も多く、
 百鬼では太刀打ちできない程の同盟でした。また、馬鹿田大学。こちらも全体
10位以内の有力同盟ですね。合流が盛んで、本領には必ず大型合流が…」

「豊臣さんも中々手ごわかったの。国が無くなる来期の動きが気になるの。」

「個人では、虎太郎さんを挙げたいですね。戦功上位者が多い中でも個人的な
 絡みも有りましたし。防御武将が尽きるタイミングでうまく攻略できましたが
 普通に戦ったら落とせない方でしょうね」

「虎太郎さんは爺もお話したことがありますぞ。気持のよい方ですな。
 個人的には勝手に友情を感じておる方の一人ですな。」

最後の東西戦でも槍を交えることになった豊臣家。来期、国が無くなるために
バラバラになってしまうのが惜しい程の連携の取れた国でした。

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堅忍不抜 徳川家
徳川も修羅の国でした。順位以上に強者の多い国でした。

「ここは、四羽鳳凰さんです。流石の活躍でしたね。全体1位は当然の結果です」

「ここの方々は誰に当たっても恐ろしい方ばかりのイメージじゃ」

「当然、個人も四羽鳳凰さんから。まっくすさんですね。個人での攻撃1位。
 全体の総合でも2位という本鯖有数の実力者ですね。
 あとは、淳四狼さんも全国トップクラスの武将ですね。旧天はコンプというのも、
 付与スキルも凶悪です。」

「もう、この辺りの武将は、爺程度ではどうにもなりませんな…
 まっくすさんなどに狙われたら、蛇に睨まれた蛙ですな」

徳川家自体は色々あったようですが、トップクラスの武将の実力は間違いないもの
ですな。来期、この国がどうなるか少々興味があります。

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天下を狙う策士の国 黒田家
前期有数の同盟が黒田家にいらっしゃり、天下をねらう実力がありました。

「同盟では、なんといっても前期22鯖を代表する同盟のお気軽隊がいましたな
 前期に比べれば少しおとなしい感じがありますが、終盤の盟主攻めは見事でした。
 他にも、海角七號さんなども良い同盟でしたね」

「前期でのお気軽さんとの盟主戦が未だに頭からはなれませんのう」

「個人ではCP3さんがこの国には居ますね。一戦防御100Kを越えるという
 とんでもない方です。」

「その時の相手は北条家であったの。前期、数度手合わせ致しましたが、
 今期はさらに恐ろしい方になっておりますなあ…」

ここも来期国が無くなりますな。皆さんの動向がホントにきになりますぞ。

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越後の龍 上杉家
ここも強力な同盟があり、小規模・中規模の盟主は上杉との戦いは恐怖であったのでは
ないかと思いますぞ。

「ここも強い同盟がありましたね。P.SさんとKCKさんです。特にP.Sさんは、鬼の合流の
 イメージがあります。合流にも工夫がされていて、起点は近い人が出し、遠くから
 高速部隊で乗る等、合流数を悟らせないような工夫など、戦術面でも優れていました」

「P.Sさんも廃・鬼の多い同盟じゃの。まあ、全体5位の実力からすれば当たり前かの」

「個人では凱蒼さんは素晴らしい武将ですね。総合4位、戦功も5位、攻撃10位の防禦も
 11位というなんでも出来る方です。」

「個人のお話を聞きますと、来期続けるのが良いのかどうかな悩んでしまいますな」

爺は上杉という家が好きですので、ぜひ強く有ってほしいですな。

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独眼竜の住む国 伊達家
残念ながら最下位に終わりましたが、決して侮れない実力を持った武将が多くいた国。

「同盟では、AKYADさんですね。全体でも7位の有力同盟さんでしたね。
 攻撃側では、一貫した戦略で敵国の中小同盟を恐怖に陥れましたね。」

「戦略に一貫性があるのが、強い同盟の特徴かもしれませんな」

「個人では、私が目標とする武将、村人Dさんがこの国にいらっしゃいました。
 全体総合3位、戦功2位、攻撃2位・一戦防御も1位という、スーパー武将です。」

「村人Dさんは人格者であるのも救いですな。噂では21鯖総合1位の方であるとか
 無いとか…。同盟盟主を一人でも陥落させてしまう実力者じゃな。
 あと、伊達家には、Bigthe武道さんなどもいらっしゃいましたな。爺の文章が
 拙いせいでご迷惑おかけしましたが、戦略家で素晴らしい武将なのは間違いないですな」

伊達家についていえば、最終東西戦でご一緒しましたが、担当を越えて黒田の砦①を
落としてしまいましたが、笑って許して下さり、度量の大きさを感じました。

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「ばんぶーちゃん、今回もありがとうございました。」

「はい、こちらこそありがとうございました」

「全体の総括としてはいかがですかな?」

「全体的に武将の質が上がっていたことと、
 他に比べると廃と呼ばれる方が多い世界でしたので、
 中々厳しい戦いでしたね。」

「そうですな。既に爺などは戦力的に、ホントに爺になってますしの。」

「まあ、百鬼では天上でだれも天武将が出ませんでしたからね。
 来期は心配です。」

「まあ、百鬼は新しく組織も一新して、また素晴らしい同盟になるでしょう。」

「そうですな。百鬼も含めて、来期の皆さまのご活躍をお祈りして、今回の
 〆とさせていただきましょうかの。では、ありがとうございました。」

「ありがとうございました」


今回、お名前を出させていただいた同盟・個人の皆さまへ。
勝手にお名前を拝借させていただきましたことを、この場を利用して
お詫び申し上げます。決してお名前を汚すようなことは書いているつもりは
ございませんが、もし、ご不快な思いをされた方がいらっしゃいましたら
こちらに書き込みを戴きたく存じます。直ぐに対応させていただきます。
又、今回登場していない同盟・武将にもたくさんの素晴らしい方が
いらっしゃいますが、爺の個人的な志向にて書かれておりますので、
ご容赦くださいませ。

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