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上条 孤鷲斎 寿親

Author:上条 孤鷲斎 寿親
やあ、お久しぶりじゃの。
寄られたのならば
ゆっくりしていってくだされ。
こっそりと昔語りや戦話をやっている、戦国ixa21-24鯖 足利家の同盟 
百鬼夜行の爺の部屋ですじゃ。

基本、その時そのときの戦ネタですが、よければ一言残して頂きたい処ですぞ。それでは、よろしくお頼み申しますぞ。

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対、織田戦 終了。

さて、今回の織田家との一戦を振り返ってみるとするかの。

対、織田家というよりは織田家 筆頭同盟の「全国統一本部」と4位同盟「一血弾尻」の連合軍と我ら百鬼夜行との対決と言った様相を呈しておったな。

 開始早々、出城周辺の敵の陣を焼くといういつもの作戦をとったんじゃが、今回はいつもと様子が違っておったわ。開戦日の関係でいつもより少し攻撃陣の手が足りなかったんじゃが、それでも盟主 蕃風を中心に、陣を潰して回ったんじゃ。
しかし、敵は130人以上同盟員を誇る筆頭の大同盟、しかもほぼ百鬼と同等の同盟員をもつ4位同盟を伴っての百鬼包囲網、昼過ぎにはわれらの仲間が墜されていったんじゃ。爺も現世での働きの時間が迫り、盟主に加勢を送り、自らの出城にも多少の兵を配置して戦線を離れたんじゃ。
 急いで現世での処理を終わり、戻ってみると爺も墜とされており、残りは盟主の出城ひとつという有様じゃ。
それもほどなく敵の合流にあって落城してしまったのう。数の力は流石にすごいのう。
その後、足利家勝利のために百鬼は復活しないことを選択し、1日目は終了じゃ。

2日目の深夜近く、爺の戦功を見にのぞいてみるとなんと100位落ちをしそうなところであったわ。
蕃風からは、もう勝てるだろうから復活も随意で良いという許しも出ておったので、復帰参戦するか悩んでいたところ、同じような状況で爺の盟友 大魔王改殿も虎視眈々と復帰を狙っていたので連れ添って復活することにしたんじゃ。
 同時に、我らの百鬼の頼れる稼ぎ頭の一人、鬼無茶三殿にもご協力を賜れる事になり、2面作戦を展開したんじゃ。
1つは、大魔王殿と爺で敵の小盟主を落しに行くこと。
もう一つは、鬼無茶三殿に出城周辺を荒らしていただき、爺・大魔王殿の出城への襲撃を遅らせていただくこと。じゃ。
1つめの小盟主戦は、鬼無茶三殿の協力で出城を空にすることが出来た為、大魔王殿・爺の初の四連弾を叩きこむことにしたんじゃ。
結果としては、1撃目で貫通、2発目で落城というなんともあっけない結果になったが、そこで戦功を相当稼げたので爺もなんとか火券を3枚受け取れる範囲には入れたんじゃ!よかったわ。
 その後、大魔王殿と爺も出城周辺の陣掃討作戦に戻ったんじゃが、その間に、古代雪殿も復活し、爺の出城への攻撃の起点への攻撃などを受け持ってくれておったんじゃ。大変助かりましたぞ、雪どの!

そうこうしているうちに、同じ地域に城を出していた足利家の同盟「みやこ」の武将が我らの活躍をみて、参戦し、敵陣を攻撃し始めてくださったり、宇佐美殿も復活し槍を振るってくださったわ。意地をみせましたのう、宇佐美殿。

そうこうしているうちに、終戦数秒前というタイミングで大魔王殿・雪殿・爺に合流が来たんじゃ。
大魔王殿への攻撃が本命じゃろうと思い、加勢を送ったが、実際は雪殿に5合流で陥落寸前、爺に6合流できっちり落城じゃ!なんとも爺らしいところかの。

今回の戦では考えるところも色々あったが、まあ最後、面白かったで良しとするかの。


改めて、協力してくれた、鬼無茶三殿、大魔王殿、雪殿、宇佐美殿、感謝しますぞ。
因みに火からは、上・上と特 毛利勝永殿がおいで下さったわ。うれしいのう。
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