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上条 孤鷲斎 寿親

Author:上条 孤鷲斎 寿親
やあ、お久しぶりじゃの。
寄られたのならば
ゆっくりしていってくだされ。
こっそりと昔語りや戦話をやっている、戦国ixa21-24鯖 足利家の同盟 
百鬼夜行の爺の部屋ですじゃ。

基本、その時そのときの戦ネタですが、よければ一言残して頂きたい処ですぞ。それでは、よろしくお頼み申しますぞ。

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毛利との戦

さて今回の戦を振り替えろかの。
毎度の事ながら直前迄相手が決まらず気を揉んだが開戦直前で毛利戦の攻めと決まったんじゃ。
毛利と言えばあの青亀殿が率いる、毛利兎亀団がある大国じゃ。
以前防衛で戦った折りは真っ向から兎亀団とやり合ったが流石に連携の取れた大同盟、強い所じゃったのう
まあ今回は攻めじゃて幾許は楽じゃろうと思ったがの。

我ら百鬼夜行の作戦は、
①毛利の戦功上位者を抑え、動けなくすること。
②それぞれ百鬼夜行の者共が連携して敵、中小盟主を討つ事。

作戦を実行に移すため、開戦と同時に、出城周辺の敵を掃討しつつ、敵戦功筆頭の周辺に陣を展開、相手が動けない間に百鬼夜行の十八番、剛龍弾を3発打ち込んで沈黙化に成功したんじゃ。流石じゃの。

その後、爺は何をしていたか言うと盟友 大魔王改殿と語らって、いくつかの盟主を陥落させ、そこそこの戦功を稼いで十傑入りを視野にいれて眠りに着いたのじゃ。
 じゃが、爺が休んだあと、もうひと戦あったそうじゃ。
深夜、百鬼に落とされた勇将を救うため、敵の同盟が動き始めたんじゃ。次々陣を落とされ、停戦2分前にも車頭殿の陣には8合流が飛んできたそうじゃ。しかし流石の車図どの。防御もてなれたもんじゃ。その8合流を跳ね返したそうじゃ。爺にはまねできませんのう。じゃが、その近くで大魔王殿の陣は落とされてしまったそうじゃ。通常はそうなるもんじゃ。致し方ありませんぞ、大魔王殿。
 ただ、その大魔王殿が奪われた場所に、すぐさま蕃風殿の陣が出来ておったそうじゃ。敵にすれば油断も隙もあったもんじゃない男じゃのう。

2日目は前日に引き続き戦功上位の毛利の勇将を討ち取り足止めを目指して作戦を展開し始めたんじゃ。しかし、その時その勇将を討たせまいと、今度はあの青亀殿の毛利兎亀団がやってきたんじゃ!
いくつかの陣を青亀殿ご自慢の高速部隊につぶされ、青かった囲みを徐々に赤くされていったのじゃ。
流石に、毛利、同盟間の連携がとれているのう。その点はやはり羨ましいわ。しかし、青亀殿の陣をうちの蕃風が討ち取り、兎亀団の救援が揃う前に、我ら百鬼の剛龍弾で、沈黙をさせることに成功したんじゃ。
もう一歩、敵襲が早ければ落とせなかったかも知れなんだ処じゃったわ。
敵ながら、毛利筆頭同盟、流石じゃのう。
 しかしこの戦にはオチがあり、爺ともう一人は、剛龍弾の1番着・2番着には乗れたものの、3番着に乗れず、みすみす分け前3000以上の戦功をもらい損ねてしまったんじゃ!返す返すも残念じゃったのう、義近殿。
それでも、義近殿も爺も十傑入りは出来たのは僥倖でしたの。
夜には復活を遂げた敵戦功筆頭をもう一度葬り、百鬼の戦略は完遂されたのじゃ。完璧に予定通りの結果であったわ。
その後、爺は、大魔王改殿と同道し十傑入りに尽力したんじゃ。

今回は何時もの蕃風殿、車頭殿、鬼無茶殿の百鬼三天龍に加え、義近殿が初の十傑入をされたのを大変嬉しく思ってますぞ。
大魔王改殿も激しい十傑争いに勝ち残れての十傑入り、本当によかったの。
惜しくも今回、十傑入を果たせなんだ坊主殿、さばちゃ殿も次回は捲土重来を図ることであろうの。


百鬼夜行【個人戦功】(30位以内)
1位 新鬼無茶3殿
2位 バンブーアイランド殿
3位 carズ殿
7位 足利義近殿
9位 爺
10位 大魔王改殿
12位 坊主殿
16位 さばちゃ殿
28位 古代雪殿
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