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上条 孤鷲斎 寿親

Author:上条 孤鷲斎 寿親
やあ、お久しぶりじゃの。
寄られたのならば
ゆっくりしていってくだされ。
こっそりと昔語りや戦話をやっている、戦国ixa21-24鯖 足利家の同盟 
百鬼夜行の爺の部屋ですじゃ。

基本、その時そのときの戦ネタですが、よければ一言残して頂きたい処ですぞ。それでは、よろしくお頼み申しますぞ。

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22戦国武将譚~兵どもが夢のあと~第2弾

では、今日も蕃風殿をお迎えして、22戦国武将譚の第2弾を
続けさせていただきたいと思います。
蕃風殿、よろしく意お願いいたします。

「はい。よろしくお願いいたします。
 しかし、この企画、興味ある方いらっしゃいますかね?」

な、なにを仰いますか、至る所で話題騒然…
 まあ、自己満足ですのでとりあえず続けましょうかの。…

次は、北条家でお願いいたします。

「はい。北条ではCP3殿ですね。攻防に優れた武将を抱える
 トータルプレーヤーです。」

ほう、そう来ますか。確かにいぶし銀の活躍ですな。
しかし、儂はてっきりあのお方だと思いましたが…
散々、蕃風殿とは某掲示板で色々いわれた方がいらっしゃいますよの?

「ははは。」

CP3殿には北条家の金獅子ではいかがでしょうか。
金のイメージはC3POですがの…


では、武田家に行きましょうかの。

「武田では加藤段三殿でしょうか。一戦防御全体でも上位、
 圧倒的防御力の方ですね」

なるほど。爺は因縁のある真田六文銭♪の方々の上位陣、
コロナス殿、けー殿なども思い出しますがのう。
段三殿の異名は楯無の守護者かのう。
これは良い異名じゃと思いますが、いかがかの?。


引き続き、上杉家です。

「上杉といえば、豚屋蕎麦殿でしょう。
 攻撃全体1位、敵をなぎ倒す突破力は随一です。」

この方は、足利同盟の姫香殿とのやり取りが有名になった方ですのう。
しかし爺としては、越後の軍神のキャスバル殿も押したいのう。
キャスバル殿は初期の頃、百鬼で何度も攻めにいきましたなあ。
百鬼での大切な思い出ですぞ。
豚屋蕎麦殿は毘沙門の槍、というのはいかがじゃろうかのう。


今度は徳川家じゃな。

「徳川では将殿かな。
 戦功全体1位、空き巣能力は他の追随を許さない程です。
 しかし、空き巣専門かといえばそんなことは無く、
 防御全体3位・総合2位とトータルに能力を発揮された方です。」

ほほう。徳川といえば、爺の場合◇香音◇殿をおもいだすがのぅ。
百鬼の中盤、戦った記憶がございますぞ。
将殿は律儀者の仮面。なんとなくじゃがの。

はい。いよいよ終わりに近づいてまいりました。
伊達家です。

「ここはジャングルグル殿です。個人戦功が低調な伊達家にあって
 孤軍奮闘されているイメージがあります」

なるほど、評価の仕方も色々ありますのう。では、伊達の龍王。
格好よかろう?


では長曽我部家はいかがですか?
「個人的には、世界のヘイポー殿をを選びます!!」

それは、引退した方ですな。爺は積極的に次節の同盟を大きくしようと
頑張っておられた、ヌーさんも気になりますな。
長曽我部家、過疎国にならなければ良いですな。頑張ってくだされ。


いよいよ最後です。最上家ですね。

「ここは、前田慶次郎利益殿一択でしょう。無課金ながら
 圧倒的な戦功を誇り、引退者続出の最上を勝利に導いた点は特筆に
 値します。」

そうですな、ここは爺もその意見に賛成ですぞ。
足利同様、国が亡くなってしまいますが、如何いたすのでしょうかの。
異名は義光公の異名虎将をそのまま頂戴して、虎将。
慶次のイメージも虎ですし、なんとなくあってませんかのう?


一応これで各国の武将については語れましたかな?

「まだ、本来は挙げたい方がいらっしゃいますが、今回は
 これくらいにしておきましょう。」

そうですな。そう致しますかの。
では、蕃風殿、ありがとうございました。

「ありがとうございました。皆さん又お会いしましょう。」


では、最後に少しだけ語らせていただきましょうかの。

爺の所属した足利家は他に比べると行儀が良い国だったと思いますぞ。
俗に言う、ハイエナ行為はほとんどございませんでしたし、
同盟間は毛利家程は良くなかったかもしれませんが、
何かの際には助け、助け合いということが出来ておりましたしの。
次回も足利家があれば、爺は間違いなく足利家を選んだことでありましょう。

これは、百鬼夜行という同盟に参加し、人数は少なくても
いつも楽しくやってこれたからだと思います。

盟主の蕃風殿については、一緒に戦を始め、ずっと一緒の道を歩み、
本人の意図しない形で盟主という職種を押しつける形に
成ってしまいました事を申し訳なく思っております。
 しかし、爺が思うよりもよっぽど素晴らしい盟主を演じて下さいました。
本当に感謝しておりますぞ。ありがとうございました。

 又、同じく百鬼を一緒に立ち上げ、初期から終盤まで百鬼の攻撃力の
代表格であった、22世界、一戦撃破筆頭の鬼無茶3殿、現世で成功を
心底、お祈り致しておりますぞ。たまには顔を出してくだされ。

そのほか百鬼から巣立っていかれる皆さま。ありがとうございました。



さて、長らく?お付き合いいただいた足利家筆頭
百鬼夜行の爺の戦語りは今回をもちまして終了でございます。

こんな爺の世迷言をご覧いただいたいただいた皆さま、
ありがとうございました。

たまたま、始めてしまったこの戦。
色々な方とお知り合いになれて、楽しゅうございました。
又、色々教えて下さった先人の方々、ありがとうございました。

今までの事を胸に爺は旅立つことに致しました。
また、どこかでお会いできれば嬉しく思います。

それでは!!



因みに、足利での爺の戦語りが終わるだけで、
○○家、百鬼夜行 爺の戦語りに成るだけでございます。
念のため…
どこに行くのかは蕃風がまだ言うなって爺を叩くから
今回も内緒です。御免下さいませ。





追伸。
○お名前間違えて失礼いたしました。老帥どの。
○くまどん殿、武田に攻めこむ際は真っ先に向かいますぞ。
○ご謙遜を!まくまっく殿。次回も敵ですの次はしっかりぬっ殺しにいきますぞ。
○毛利の大泥棒、雄秀殿。これもいいですな。
○よっしー。次はよっしーの天4部隊でがっつりお願いしますぞ!
○凡人殿、まだ内緒ですぞ!!





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